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自分の家ならどうする? | 注文住宅 東京 工務店 丸栄建設

自信の材料選び

自分の家ならどうする?

自分の家ならどうする? 

「家の中の湿気をなんとかしたい」だけ

家の基本構造材は、何十年にも渡りお客様の暮らしをしっかり支えてくれる大切な骨組みです。

丸栄は基本構造材に無垢材を使います。新建材ではなく、集成材でもなく無垢材。なぜ私達は無垢材にこだわるのか?

無垢材は家の一部となっても生き続けるからです。

一言で言えば「家の中の湿気をどうにかしたい」だけなのです。無垢材には調湿作用があります。乾燥した時は空気中に水分を放出し、湿度が高い時は水分を吸収してくれます。こんな素晴らしい天然の基本構造材料は、他に見当たりません。

そして、これからの家づくりに、絶対忘れてはならないのがシックハウス症候群、化学物質過敏症の問題です。

いくら無垢材の基本構造をしっかり組み立てても、それを覆う壁の材質が自然素材でなければ、何にもなりません。

丸栄建設は、家の健康と人の安全を左右する壁材として、100%天然素材を使用した珪藻土の塗り壁にもこだわります。

 

基本構造材は無垢材

基本構造材は無垢材

 

マルキュウ林業というパートナー

マルキュウ林業という、いい材木屋さんと知り合いました。
もう、長いお付き合いになります。 何をもって「いい」とするか。まず第一に、「いい材」を置いていることです。マルキュウ林業には是非直接その手でその目で感じていただきたい、「いい材」がたくさんあります。

そして、いい材を心を込めて扱う「人」の存在。

マルキュウ林業は丸栄の想い、すなわちお施主様の想いにきちっと応えてくれる会社です。納得させてくれる会社です。
家づくりのパートナーとして、そんな「人」対「人」の関係が何より大切、と私たちは考えます。

 

マルキュウ林業 石井慎也さん

マルキュウ林業株式会社
代表取締役 石井慎也さん